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2016年 11月 18日

イワヒバリ

イヌワシの飛翔が撮れたのは一度限り。
翌13日は風も弱く前日より暖かくほとんど風もなく待機、すると足元にイワヒバリが一瞬やって来た。
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この日は午後から南風、下でも出なかったそうで3時半で止め帰路に・・・
一宮付近で事故1時間以上の渋滞、東名も50キロ渋滞のサインが、東名に合流した頃には渋滞も解けていたが帰宅が10時半を過ぎてクタクタ・・・

by yoshiaki-satow | 2016-11-18 10:15 | 留 鳥
2016年 11月 05日

イワヒバリ

今回のお山は最悪だった。
然しながら突然足元にイワヒバリがやって来たので2,3枚・・・。
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眼下にはニホンカモシカのファミリーが・・・
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今期も早3週間でクローズだ、行かれるのはあと何回か?

by yoshiaki-satow | 2016-11-05 22:33 | 留 鳥
2016年 11月 04日

イヌワシ

10/30-10/31紅葉バックを期待して出掛けたが・・・
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証拠写真に終わる・・・

by yoshiaki-satow | 2016-11-04 22:38 | 留 鳥
2013年 05月 25日

幻の滝

天気も良さそうなので一人で出掛けてみた。
高山で見られる鳥が水浴びにやって来ると・・・
限られた時間、限られた時期だけに幻の滝が出現し高山の鳥がやって来ると・・・
ヨンヨンを担いで20分強、途中息を切らせて富士登山!?

はあはあ、言いながら到着すると数人のカメラクルーが居た
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他に登山者はほとんど居ない
何処に幻の滝が出現するのか?
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10時、10時半を過ぎると団体の老年男女がどんどん押し寄せてくる
そして10:33に突如として小さいが幻の滝が出現した!
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TBS系列の番組の取材で緑のカッパ君がタレントだそうな。
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滝の直前でビデオ撮影が始まってしまったので、鳥は来ないと断念!
帰りの東名でS#モードで高速ドライブを楽しむ。

by yoshiaki-satow | 2013-05-25 19:58 | 漂 鳥
2009年 05月 29日

雷鳥

スキーヤーが・・・ ポーズを取ってますね。
リフトが無いので、行きは良い良い、帰りは恐い?
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イワヒバリです、囀りで追って、ようやく見つけました。
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遠いですね! こんな岩場を飛び回ってます。
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雷鳥が雪渓に降り立ちました。
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今度は岩の上に、鎮座してます。
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また飛んで来ました。
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カラマツに無事着陸・・・
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次は飛び出しを待ちました。 
最近右腕が(肘)痛くて仕方ありません。歳のせいだと諦めてました。
そんな時、飛び出しを狙って必死にシャッターボタンに指を触れてる右ひじが疲れて、だらんと下ろした時に、この右腕の痛みの原因が分かりました。 シャッターボタン押しっ放し症候群でした・・・(^^)
また、どうやらセンサーのゴミ問題も、とりあえず見えないので解決したようです。

by yoshiaki-satow | 2009-05-29 21:58 | 留 鳥 | Comments(0)
2008年 08月 14日

イワヒバリ

夏休みに先立って、母の法要(49日)と納骨が無事に済んで、急遽未見の雷鳥を見に飛騨の国へ出かけて来ました。
当初家内と二人で出かけるつもりが土壇場になって1名参加希望、宿が3人だと取れなくてキャンセルしたり、宿を別々に見つたりと、未明の出発で11時過ぎに現地に到着。 
初めに出会えたのがイワヒバリ。
噂には聞いていたが人を恐れずに近くへ寄って来たりと驚いてしまう。

残雪が砂埃を被ってまるでコンクリートの塊のように見えた。
そんな上や灰松の上を餌探しに歩き回ってる。
イワヒバリは雌雄同色とか、目つきの優しさから♀のように思われる。
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枯れ草の回りも恰好の餌場なのであろうか。 
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何んだろう? きょとんとした目つきが可愛い!
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正しくイワヒバリ、岩の上のイワヒバリを待ったが、色合いが冴えない。
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岩の上に自生した植物に花が咲いてる、その実を啄ばんでるようである。
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イワヒバリ、こんなところに住んでいるのでこんな名前を付けられてしまったのか?
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最後に7つもの足枷を付けられてしまってる。 ここまでする必要があるのでしょうか?
バンディングの際に子供にまで鳥を掴ませてみたりと、必要以外のことまでして鳥に恐怖を与える必要があるのでしょうか? 

バンダーを捕まえて、同じような 「バンディングの刑に処する!」 なんて粋な判決を望みます。
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by yoshiaki-satow | 2008-08-14 21:57 | 留鳥-漂鳥 | Comments(0)